content表示する内容
テキストや画像が置かれる、要素のいちばん内側です。
要素の内側に余白をつくるプロパティ。上・右・下・左の広がりを、動かしながら確かめます。
.element padding: 32px 48px;
値のパターン
contentテキストや画像が置かれる、要素のいちばん内側です。
padding背景色はpaddingの領域まで広がります。負の値は指定できません。
borderpaddingの外側を囲みます。そのさらに外側がmarginです。
時計回りに上 → 右 → 下 → 左。向かい合う値が同じなら短く書けます。
24px4方向すべて上下左右24px 48px上下・左右縦 / 横12px 24px 36px上・左右・下上 / 横 / 下12px 24px 36px 48px4方向を個別上 / 右 / 下 / 左文字のまわりに余白をつくると、見た目とクリックできる範囲を広げられます。
padding: 12px 20px;枠と内容の間に余白をつくり、情報を読みやすくまとめます。
padding: 24px;文字と入力欄の境界を離すと、フォームの内容を読みやすくできます。
padding: 12px 16px;ポイント
paddingは境界線の内側、marginは外側の余白です。背景を含めてクリックできる範囲を広げたいボタンなどには、paddingが向いています。
padding と一緒に使われるプロパティや、詳しい外部リファレンスをまとめました。